ユウジさんとのテレセは蜜月って言えるものでした。
2回目以降と言うものは、通話するのが当たり前の関係を構築していくことになりました。
お互い、自然に求めあう気持ちが、通じ合うようになったのです。
ユウジさんも「萌との通話で、いつも激しく興奮してしまうんだよ」と、言ってくれます。
それは私も同様でした。
オナ指示を出され、あそこの音を聞かれ、卑猥な言葉を投げかけられ、常に激しいエクスタシーに身を任せるようになってしまっていたからです。

 

 オナ友として、通話する関係を継続すると、より過激な世界に突入するとは、親友の七海から言われていたことです。
私もまさに、そんな展開を経験することになったのでした。
ユウジさんが言い出しました。
「いま、ビンビンに勃起しているんだけど、萌に見てほしいな」
瞬間、電流が走り抜けて行くような感覚を覚えてしまったのです。
まさか――センズリ鑑賞…。
「見てみるかい?」
「いいんですか…」
「うん、見て萌が興奮してくれると嬉しいし、そしたら自分も、もっと興奮できるからね」
そして、ビデオ通話で…。
スマホの画面に映し出されたのは、大きくそそり立つユウジさんの肉棒…。
思わず「す・ご・い…」と、ため息混じりにつぶやいていました。
前彼のよりも、全然立派なサイズと形。
オチンチンの形って、何であんなにエッチなんだろう…。
見ているだけで、私もあそこからお汁が溢れ出してしまいます。
ユウジさん、利き腕でシコシコと始めてしまうのです。
男の人のオナニー…。
それを見てしまっているのです。
センズリ鑑賞をさせられた私は自然と自分でクリを弄り始めて、無我夢中で、クリに刺激を与えてしまっている私がいました。
「穴にも、挿れてもっと気持ちよくなってみて」
「は、はい…ん…はっあっああっ」
快楽が、さざなみのように打ち寄せてきました。
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