出会い系サイトのハッピーメールで知り合ったユウジさんとの大人の通話は、私のハートをがっちりキャッチした感じでした。
初回の通話だけで、激しくアクメを繰り返し感じてしまいました。
翌日になっても、翌々日になっても、その時のことが頭から離れません。
またオナ電してみたい…ふと、そんなことを考えてしまったりするのです。
我慢できず、4日後に私の方からLINEに通知を入れてみました。
すると、随分早く返事を頂けました。
「今日は飲みもなかったから、早めに帰宅したんだ」と、そして続けて「通話する時間はあるの?」と、聞いてくれました。
「はい、私は大丈夫です」
「それじゃ、通話に切り替えよう」
「はい」
まさに待っていた瞬間でした。

 

 2回目のテレフォンセックスは、多少なりとも心にゆとりを持ってました。
前回の深い快楽もありますから、楽しみの方が強かったと思います。
前回と同様、ちょっとずつ私のスイッチを入れてくれる人。
「あれから、オナニーはしたの?」
「あの…は、はい…あの…1度だけ」
「気持ち良いのが大好きなんだね」
「…は、はい…好きかも…です」
「また、ヌルヌルになっているんだろ」
思わず顔を赤くしながら「かもです」と、答えてしまったのでした。
そこからは前回と同様でした。
「ほら、萌のエッチな臭いのするオマンコから出る音を聞かせてみて」
あそこの音を聞かせてあげるだけで、私の興奮も高まってしまいます。
ユウジさんも「とってもエッチで、激しくエロい気分になってきたよ」と、言ってくれます。
そこからは果てしない快楽が、私たちの間を行き来していきました。

 

 前彼とするエッチよりも、何十倍も何百倍も気持ちいい。
上手にオナ指示を出されて、オナニーをしていく。
エッチな声まで聞かれ、あそこの音まで聞かれ、彼氏でもない人と、通話しながらオナニーを繰り広げて行く。
ヤミツキになってしまっている私がいたのでした。
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