性的な賦活剤が欲しい私は、前彼がいた時にやったことのある、チャットオナニーで気持ちよくなろうと思いました。
だけど、今回チャレンジしたけれど、良い出会いに恵まれず、イヤな思いしかできませんでした。
七海と2人だけのカラオケで、お酒が進んでいくと、次第に愚痴を言いたくなってしまっていたのです。
大の親友ですから、こういった話もすることができる相手です。
「前彼がいた時は、すごく気持ちよくチャットで指示してもらったんだけどね。今回全然良い相手がいなかったんだ」
「ネットの中って、勘違いしている男っているからね」
「本当に、そうかもしれない…」
「私もさ、我慢できない時は、そういうことやるんだけどね」
「七海もエロチャット?」
「私は、テレセ!」
「テレフォンセックスを?」
「うん」
七海は、にっこりと笑いました。
文字だけだと、レスポンス的に問題があるから、直接声を聞くと言うのです。
「男の人の声を聞きながらオナニーするのってヤバイよね。アヘ声聞かれたり、あそこの音も聞かせたりで、メチャクチャ興奮しちゃうんだ」
と、七海は言い出しました。
確かに、それはエロチックだと思いました。
相手の人にエッチの時の声を聞かれてしまう。
あそこの音まで…すごく恥ずかしいことだけれど、それでも燃え上がってしまう何かがあります。
「通話の方が、文字だけよりずっと盛り上がるからね。直接オナ指示出してもらえるからさぁ、オナ電の方が気に入っていたりするんだよね」
「そんな関係作ったら、私変になっちゃうかも…」
「めっちゃ、興奮できちゃうよ。お勧めなんだよ」
満足げに笑う七海を見て、本当に良い関係を作れているんだなと分りました。
その時、突然とんでもないことを言い出します。
「オナニー鑑賞もできたりするの」と…。
「それ、どういうことなの?」
言葉の意味が理解できなくて、聞き返してしまいました。
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