オナニーの見せ合いになるまでにも、あまり時間が必要ではありませんでした。
ユウジさんの、とっても元気な肉棒を見せつけられ、私の興奮だって極限まで達していましたから。
何度か彼のオナニーを見た後、お互いオナニー鑑賞することで意気投合しました。
正直言えば、最初見せる時は、とっても恥ずかしい気持ちでした。
その恥ずかしさも手伝って、興奮はより一層高いものになってしまったのです。
「萌のトロトロのオマンコの臭いがしそうだね。とっても美味しそうだよ」
「エロくて綺麗で、ペロペロしたくなる」
「クンニした後、奥まで挿入して、ガンガン突いてあげる」
こんなことまで言われてしまうのです。
気がおかしくなってしまうほどの、快楽を覚えてしまった私だったのでした。

 

 私自身が、オフパコなんて流れを経験することになりました。
男と女が親密になれば、とっても自然な流れで関係を持つ。
親友の七海も、こうして男女関係を作り、性的な不満を解消していたのです。
彼女から教えてもらった出会い系サイトで知り合い、お互い求めあう気持ちをしっかりと持って、そして安心な方だったことも相まって、ついに待ち合わせの約束に応じてしまったのでした。

 

 ユウジさんの会社帰りに会い、食事をしてから関係を作ることに…。
さすがに、会うこと自体はかなりの緊張。
でも通話した時と、雰囲気が全く変わりませんでした。
優しく私をリードしてくれる方。
緊張しないように、楽しいお話もしてくれて、おいしい食事も食べられて、すっかりその気になってしまっていたのです。
「そろそろ、大丈夫かな?」
「うん…」
返事をした私を見て、優しい微笑みで「行こうか」と、ホテルへ連れて行ってくれました。

 

 草食系の前彼とは、全く違う関係になりました。
実際に会ってホテルの中でも、見せ合いをすることに…。
最初はユウジさんの大きく膨張したオチンチン見せられ、軽く手コキをさせられました。
次に私の目の前で、シコシコと初めてしまうのです。
とっても当たり前のように、私もあそこを触りだしていました。
見せ合いに興じた後の二人は、理性をかなぐり捨て、本能の赴くままに求め合ってしまいました。
定番サイト登録無料
オナ友募集サイトBEST5
エロチャットできるオナ友を探すならココ!